バイクのタンクさび取り、サビを100%除去!、さらに専用のコーティング剤で内部再生!

FrontPage

タンクの底部に不純物は漂っていませんか?エンジンの整備はもとより、燃料の貯蔵庫である、タンクはきれいな状態でしょうか? タンク内部も始動前の点検項目に加えてください

愛車を駆使した時期に、わずかな水滴(内部空気中の湿気分)の溜りなど、不純物がタンク底部には漂っています。特にさび、水分はタンクの穴あき、気化器・インジェクションやバルブ、ピストン機構まで腐食(酸化)を進行させます。
さびが固着すると通称「キャブクリーナー」などで取り除くことが困難になります。

内部をチェックし、浮遊物が漂っている、あるいは燃料コックフィルターに褐色の色が付着しているようであれば、すでにタンク内に錆、ガム質が発生しています。
*長期にガソリンを入れたまま、乗らない・保管のみ、の状態にあるバイクはこの傾向が高くなります。

タンク内のサビ、汚れのチェックは愛車メンテナンスの大事な一作業と思います。まず、燃料貯蔵庫であるタンクとガソリン系統を最高のコンディションにしておくことを推奨します。

*外車、四輪車の作業は行っておりません

~休日のお知らせ~
5月23日(火)、24(水)は休日となります。

~サイト・ワークス~

●住所:〒339-0003 さいたま市岩槻区小溝876−180
●メール:info2()mtkei.com (★にアットマーク)
●電話:048-798-9525 Fax:048-798-8741
●営業時間:10:00~18:00

  • 土、日曜日は終業が早まる場合があります。
  • 店頭に持込みする場合は事前にお電話いただき、16:00頃までお願いします。
  • 定休日:毎週水曜日 
  • マップこちら

更新日:2017-5-20

ご注意

最近、作業不可能な「自家で内部塗装した、古皮膜のあるもの」が宅配で送られてきます。内部塗装したものは残念ながら、作業をお受けできませんのであしからずご了承ください。ご返送させていただきます。(2016-10)

タンクを再生--画像の説明--きれいなガソリンをエンジンに送る

作業前の内部状態矢印イラスト2専用コーティングで再生

形状による作業が不可能なタンクがあります。下記のタンクは作業受注の対象外です。

  • タンク横面が深く、左右サイドや底部が見えないなど一例として:
    シャドウ、ワルキューレ、XLV、magna、バルカン、ドラックスター、ドリーム50など、このような形状と似たタンク。
  • 給油口と底が狭い、給油口が片側にしかなく、他方の側面が見えないなど。
  • 軽自動車の場合はタンクで内部区画のされているなど、これらに形状が似ているタンクは残念ながら作業機材の関係でお受けできません。

作業の困難な「給油口裏側」もしっかり錆除去、完全コーティング!

画像の説明 画像の説明 画像の説明 画像の説明

運送依頼する場合

タンク自体をエアーキャップクッション材で何重にも巻いて硬質二重ダンボールなどに入れてください。振っても内のタンクが動かない様にしてください。

運送途中の損傷のリスク減らす梱包の例はこちら;

損傷(凹み、曲がり)の実例

側面の凹みステーの曲がりステーの曲がり


作業対象タンク

  • 対象はシンプルなバイク用タンク(給油口から内部の両サイドを見て底部が見える)、かつ金属面のあちこち錆が見える程度のタンクです

作業お受けできないタンク

一例としてシャドウ、ワルキューレ、XLV、magna、ドラックスター、ドリーム50 、ホンダVT250FE 、ZZR1100Cタイプ等々、これに類する形状のタンク、給油口と底が狭い、給油口が片側にしかなく、他方の側面が見えないなど、ホンダ車に多く、要注意です。

  • 受注できないタンクとは→詳細はこちら
  • 内部のひどい錆・ガム質、外装底部の塗膜の痛んだタンクは、錆除去作業中に本体穴開き、ドレンパイプの穴あき等が出て安全走行上、やむを得ず返送するケースがあります。
  • 特に外装の下部の塗装が浮き出て剥がれるそうな状態、塗装面が凸状になって膨らんでいるタンクは作業注文前に十分に内外をチェックしてください。この状態の約半数は穴が開き、残念ながら返却になっているのが実情です。
  • 当方ではすべて完全にチェックは不可能です。万が一、作業後タンク、パイプからの漏れ};が発生しても責任は負いかねますのでくれぐれもよろしくお願いいたします。

内部・外部共に状態の良くない錆タンクなどは安全走行上、作業を見合わせてください。


作業内容 と作業対象車

対象は国産バイク(一部軽自動車、バイク逆輸入車)です。燃料タンク内の油性ガム質・錆を完全に取り除いて金属面を出します。そして内側を燃料タンク専用のシーラーで皮膜加工します
サビの発生を抑える作用はありますが、タンク自体の強度は増しません。

すぐに作業注文される方へ

作業料金

二輪タンク (国内仕様車)

•作業料金(カッコ内は消費税込み)

・ 9リットルまで=¥12000(¥12960)
・10リットルから15リットルまで=¥15000(¥16200)
・16リットルから20リットルまで=¥18000(¥19440)
・21リットル以上=¥21000(¥22680)
・大型カワサキZZR1100、ZX-11,GTR1000等は別途見積りします。〔平均作業料金:¥23500(¥25380)〕
容量:バイク仕様書に明記されています。明示されていない場合は実容量となります

•外車は作業を行っておりません。
•業販価格は設定しておりません。

二輪逆輸入車

•別途見積もりいたします。
〔平均作業料金:¥23500(¥25380)〕
•割り増し料金:¥5000~¥10000:さび・ガム質の固着、悪臭がひどく、薬品を2、3回入れ替える場合。

国産軽自動車タンク作業料(別途見積もり)

軽自動車30Lまで=¥25000(¥27000)から

割り増し料金:¥5000~¥10000:内部区画ある場合、さび・ガム質の固着、悪臭がひどく、薬品を2、3回入れ替える場合。

タンク作業を依頼される前に

ンクのさびは除去薬品により、時間をかけて完全に取り除かれます。

業は水洗い、薬品の使用などにより、万が一微細なキズ、変色が塗装面に出る可能性も否定できません。このような状態になることが予想されるタンクは作業依頼されないように、くれぐれもお願いいたします。
の作業は外装より、むしろ「内部のさびを取り、きれいなガソリンを貯蔵するタンク」を仕上げための作業です。
内部はどうでもいい!外観をきれいに保ちたい方には向かないかもしれません。

販品でも優れたサビ取り剤が販売されていますので、ご自分で作業されるのも一つの方法だと思います。

自分でさび取り作業を考えてみる!⇒材料等のガイド

症のさび・ガム質でも除去します。そのため、内部が真っ赤にさびて金属が見えないようなタンクはサビを取ることにより、穴があく可能性がありますので作業依頼は差し控えください。タンク全体の鉄板も腐蝕で薄くなっています。(ドレンパイプ、合わせ目溶接部分、給油口、コックなどサビ取り作業で問題が発生するようなもの含みます)

部に「あちこちにサビ見え、金属面も見える中程度のタンク」を「通常作業」とし、さび取り・コーティング加工をしております。

び取り後に、穴が開いて場合は、一旦返却しますので、作業継続する場合は穴の修理後、お手数ですが再度送ってください。(当方での補修は走行上の安全のため禁止になっております)

手困難なタンクで、穴開きのリスクを負っても、作業依頼される方は上記の限りでありません。(免責させていただき作業を行います)

燃料タンクの再生作業が必要なとき

次のような現象が出たらタンクの洗浄、あるいはさび取り処理をする必要があるかもしれません。

  • 褐色、濁り
    しばらく乗らなかったら燃料タンク内部の底を覗いたら、さび状の褐色のものが底部に溜まっているのが見える。
  • におい
    長く乗らずに置いて、キャップを開けたら、ガソリンの悪臭がする。残ったガソリンの質が低下し、ガム質分が腐ったものです。
  • ストレーナー、フィルターの詰まり
    ときどき詰まる、茶色に見える、付着している、このような状態になると添加剤やフィルター交換では元に戻りません。
  • 出力低下
    走行中エンジンに息つきがでる!さびや、不純物で燃料が正常に供給されていないのかも知れません。いくら高性能エンジンでも、実力が発揮できません。

内部を覗いて、チェック!

給油時に覗いてみてください。タンクの底に薄茶色のサビなど点在していませんか?
画像のような状態ほどでは無いと思いますが、内部の汚れは錆の進行を助長し、しだいに金属面を侵し、タンク自体の強度も弱くなっていきます。

  • さび除去前のタンク(左)と作業完了後のタンク(右)二つは同一の物ではありませんがさび状態が同程度の比較画像です。
    タンク内の汚れた状態---さび取り、コーティング作業後

高品質のガソリンでも長い間には錆とガム質が内部に蓄積し、「汚れたタンク」になります。さびとガム質の入り混じったガソリンではエンジンのパワーを十分に発揮できないどころか、キャブレター、インジェクターの詰り、バルブやシリンダー壁までも磨耗、腐食と蝕んでいきます。フィルター等の一時的な処理では解決できません!

「汚れた燃料タンク」内部をきれいにし、再生することが出来ます。サビやガソリン変質物質を完全に除去、薬品処理後の金属面に、タンクレストア専用コート剤でコーティング加工仕上げします。
当作業は一般的なタンクに限ります。
内部に燃料吸い込みのパイプ、特殊な燃料ON-OFF負圧機構のパイプ類、コーティングによって詰まる恐れのある構造、付属品が入っているものは作業対象外となります。
タンク形状、内部機構で作業不可能なものがあります。作業の不可能なタンクはこちらをご確認の上、ご依頼下さい。

清浄なガソリンをエンジンに供給する、何よりもメンテナンスの基本です。愛車の持つエンジンの実力を100%発揮できるようにしましょう!

タンク内にさび、ガム質分が発生する直接の原因

•内部にガソリンあまり入っていない場合、内部空間の空気中の水分が夜間温度が 下がり水滴になりタンクに底部に貯まる。
(満タンにしても給油口の裏側まではガソリンが入らないため、空気層ができる)
•雨天時、洗車あるいは給油時などキャップからの混入。
•水分も関係しますが、鉄で作られたタンク自体の電気化学的腐食によるもの 。一旦、さびをさせたタンクはこの傾向がさらに強くなり、増殖します。
●ガソリンを永く入れたままで劣化、ガム質分の蓄積。

さびによるバイクへの悪影響

さびは酸化物質で鉄部に付くと、鉄の腐蝕が進行します。タンク内の微細さびはエンジン各部の機構に付着・・・

  • サプライパイプ内
  • 油量レギュレーター
  • ストレーナ
  • キャブやインジェクション
  • バルブ
  • シリンダー
  • ピストン
  • 排気管各部など

さびに起因するエンジン系トラブル

  • さびは燃料ポンプをはじめ、サプライ・ライン、インジェクターのトラブル、キャブレターを詰まらせるだけでなく、
  • ミクロン状の粒子はシリンダー内部に入り、長い間にはシリンダー壁、ピストンリング、バルブなどの磨耗、腐食、孔蝕を引き起こします。
  • コーティングはさらに長期のさび対策として、あるいはピンホール防止のためにさびの状態が軽度の時期に施すことをお奨めします。さび取りのみ作業はいたしておりません

作業完了後、きれいなタンクになれば・・・

エンジンの調子が生き返り、パワーアップ~

  • さび・ガム質を除去したタンクの状態にし、
  • さらにタンク専用のコーティングをすれば
  • きれいななガソリンを送りことが出来て、ふたたび性能を発揮できるようになります。
  • 燃料はエンジンのパワーの源です!
  • 正常なガソリンの供給
    • 当然ですがラインのガソリンの流れも良く、燃料系部品、エンジン快調!パワーアップ! ストレーナーのクリーニング間隔が長くなる!
    • 燃料系メンテナンスも短時間!

さび取り作業の各工程の動画

動画の画像 ココをクリックして動画を見る

最悪のタンクをさび取りした結果は?

穴だらけのタンク

例として画像の物は作業継続不可能です!

真っ赤にさびて、臭いもひどく、外部の塗装も傷んでいるタンクのさびを完全に取ると穴だらけになってしまいます。

底部の鉄の厚みは腐蝕で1/2以下になって、強度が低下しており、走行中にタンクはわずかにゆがみます、漏れたりする危険があります。
このようなタンクは走行中に漏れが出た場合は、火災の危険がありますのでさび取り・コーティング加工作業は不可能です。

外側の塗装にふくらみが出ていたら、「穴が外側まで」出来ている証拠です。事前にチェックしましょう。

ガム質腐蝕・さびが進行したタンク

例:1

真っ赤になっており、このままではまったく燃料タンクとして使用できません。さび取り作業後、タンク金属表面が凸凹になってタンクの強度は弱くなります。

真っ赤なタンク内部

例:2

ガム質の固形化・ガソリン腐蝕の異臭が出て、穴あき寸前のタンクです。さび取り作業中に穴が開く恐れがあります。

作業中に穴が開く恐れがあります

例:3

  • このような固形になったガム質とさびがごろごろ出てきます。こうなっては金属部分が凸凹に腐蝕してタンクの鉄板厚さ1/2以下になり走行中に漏れる恐れがあり危険です。
  • タンクの底にびっしり、悪臭も出てきて簡単に除去できません。

ガム質固形物がタンク内にびっしり画像クリック拡大

タンク再生作業ご依頼者の感想

作業完了後、バイクオーナーの方からいただいメールを一部ご紹介します。[メール原文のまま]

(渡辺様より、2017/1/30受信)
お世話になります。本日指定の乾燥完了日となりましたので
タンク内部の確認をさせて頂きました。
ファイバースコープにより確認させていただいた所
天井裏及び内部パイプ周辺に至るまでしっかりコーティングがされているのは言うに及ばず、皮膜の均一間はガン吹の類よるものと予想しますが、きっと御社の企業秘密でしょう。仕上がりに関しましては工賃以上の価値を感じざるを得ません。此処からはコーティング依頼を検討されている方への私個人の感想ではありますが、やはりタンクにシーラーを投入し回転撹拌させる一般的DIY施工では長期間使用を想定するに辺り、不均一な皮膜によるコーティングはがれ及び、皮膜が届いていない箇所からの錆の再発生など限界が想定されます。確かにDIYで仕上げる魅力もありますが、タンクが既にメーカー欠品や現存タンク長期間使用希望であるならば、再コーティングが困難であるタンク内部に関してはサイト・ワークス様をはじめ専門業者様に依頼される事を検討なさって欲しいと思います。この度は誠にありがとうございました。

(沼倉様より、2016/11/24受信)
タンク無事受領しております。
相変わらずのきれいな仕上がりに、とても満足しております。
機会がありましたらまたよろしくお願いいたします。
沼倉

Moto FAMILY INAMI様より、2016/10/6受信
サイト・ワークス様
10月1日にタンクを受け取りました。本日、ガソリンをタンクに入れても大丈夫な予定日になりましたのでエンジンをかけてみます。いつ見ても綺麗にコーティングがされていて安心してガソリンが入れれます。やはり職人技ですね。他の車両もタンクを錆びさせない様にしてるのですが、また錆びてしまったらお願い致します

鈴木様より、2016/8/6受信
サイト・ワークス様
現品受け取りました 素晴らしい出来栄えに感謝です。

田中様より、2016/3/24受信
お世話になります。
今回も綺麗に修理して頂きありがとうございました。
大変満足しております。
これでまた不動車を復活させることが出来ます。
ありがとうございました。
またよろしくお願い致します。
田中

鎌倉様より、2015/6/17受信)
連絡おくれてすみません。
本日、無事 修理品ガソリンタンク届きました!こんなに綺麗に錆び取り、コーティングして頂き助かりました!こんな事なら最初からお願いすれば良かったです、また次回、何かあれば宜しくお願いします!

みうら 様より、2015/5/2受信)
斉藤 様
連絡おくれてすみません。
4月29日タンク受け取りました。
大変綺麗意になってました。プロにまかせて正解だったと思います。
有難うございました。

西谷 様より、2015/4/2受信)
昨日仕上がったタンクが届きました。
とても美しく仕上げていただきました。
コーティングに自信が無くてお願いしましたが、こんなことなら悪戦苦闘の錆除去作業からお願いしておけばよかったと思いました。
ありがとうございました。

         

そのほか、ご依頼者のタンク仕上がりについての感想→


とにかく早く作業依頼されたい方はこちらから→

*工程の都合上、さび取りだけの作業はいたしておりません。

下の画像のようなものは再生不可能です。外側底部が淵部分がひどくなっています。内部さび、ガム質は完全除去すると、穴が無数に開き、鉄部が薄くなり、ロー付けも難しく、内部コーティングも密着が悪く、効果がでません。
裏側状態 裏面ざらざら

  • 薬品でさびを溶かすため、さらにひどくなると、完全にさびがなくなり、侵された純の鉄部が出るため、底部に小さな穴が無数に開いてしまいます。(鉄部全体が侵されていて修理不能)
  • 最近、せっかく依頼を受けても、返却の場合も多くあります。(最近特に多いです)
  • 板金屋さんで補強修理したタンクはお受けして、通常の内部作業できます。

作業のできないタンクの説明ページ→


下の画像は穴の周囲鉄板がしっかりして、厚みがあるため穴をロー付けして、3回塗りで使用できるようになりました。
穴開き状態 薬品漏れ


  • 油性分を取り除くための最初の洗浄作業です。すべてのタンクが対象です。
    油性分除去のため、洗剤を入れた状態です。この状態ですでに内部の浮きサビが出ています。
    rusted_tank2 rusted_tank3

このさび状態では燃料を送るパイプにサビ除去用フィルターを取り付けても、恐らく、又、詰まってしまいます。

  • 洗浄、さび取り作業工程が完了した時点でのタンクの状態です。
    乾燥後、内部コーティング作業に入ります。このままでも4週間ぐらいはさびが出ない特殊薬品処理をしています。 
    tank-after_cleaning
  • コーティング完了
    tank-complete

タンクをどのように乾燥しコーティングしているか

  • タンクの形状はバイクによって、異なっています。専用の保持工具で、手に触れることなく作業します
  • 汚れ、塗装に傷などを付けることなく、こまかな手作業が可能です。
    tanks-dry

市販のさび取り剤使用した時は・・・

  • さび取りが簡単しかし・・・
    いろいろな「さび除去剤」が売られていますが、単にさびを取り、また燃料を入れても1ヶ月しないうちにポツポツと内部表面にさびが見えてきます。
  • 持続性
    除去剤はさびを落としますが、その後の酸化を永く防止する維持効果はありません。さびを落としたら、酸化作用が始まる前に表面を覆う、コーティング処理して、金属面をガソリンに強いコーティング皮膜で覆い、金属表面を水、空気と遮断する必要があります。

>>作業のページ→


タンクは内部が勝負!

タンク内部コーテング加工はエンジンまでも生き返らせます。

~下の画像は照明で照らしコーティング仕上げ後に撮影したもの~

tank_after1 tank_after2

  • 凹んだタンクの直しや外装を再塗装することではありません。先に述べましたように燃料タンクは清浄なガソリンをエンジン側に供給するため、車やバイクに搭載された「燃料貯蔵庫」です。
  • 内部に不純物が混じっていれば、いくら高性能のエンジンでもその実力を発揮できません。多少外装が汚れていたり、凹んでいても内部がきれいであれば清浄な燃料を貯めておけるわけです。内部が勝負です。
  • タンクさびを取り→きれいにした内部鉄部表面に耐油性のコーティングする。 →清浄な燃料とタンクの寿命の保持
  • あまりさびが進行していない今なら、タンク内部金属があまり傷まないときに、さびを完全除去し、コーティング加工して内部再生できます。

再生作業の不可能なものがあります。

支払い

  • 代金引き換え(ご返送お届け時)
    • 作業料+宅配返送料実費の合計(税込み)
  • 代引き手数料(大きさにより\200~\350)
    • 運送料に加算いたします。

|200654|55

powered by Quick Homepage Maker 5.3
based on PukiWiki 1.4.7 License is GPL. QHM

最新の更新 RSS  Valid XHTML 1.0 Transitional